課題の量が少ない学校を選びたい

現在、都立高校に通っている長男。

長男が通う高校は都立高校で非進学校なのに、毎週、漢字と英単語の小テストがある。

長男が通っている都立高校は私立高校に比べて課題の量は圧倒的に少ないと思う。

 

長男が通う高校のような非進学校でこんな感じだから、今は、小テストをやらない高校ってほとんど存在しないだろう。

 

都立高校のなかには「課題の量が多い」といわれる高校もある。

自校問題作成校でも課題(宿題)の量が多い学校とそうでない学校があると聞く。

自分のペースで勉強したい次男には課題の量が多い高校は向かない。

次男が中学受験しない方向でいるのも、受験機関主導の中学受験と課題が多い私学に次男が向いていないと思ったから。

 

そして…体育教師の権力が強い都立高校は次男には向かない。

上から目線で指示されることを次男は嫌う。

 

体育教師の力がきわめて強い都立高校が存在することが以前から気になっていた。

体育教師が実権を握っている都立高校は次男の受験候補から外すつもりだ。

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